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【STAND-Mx 更新情報】
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2007/12/24
0.99.9.87
	・メモリページが3以上をまたぐ一斉書き換えでハングアップする場合がある
	 不具合を修正しました。

	・writeコマンドと改造コードで??を使用したマスク付きのメモリ書き換えで
	 マスクが正しく行われない不具合を修正しました。
	
	・環境によって、ディスアセンブラ画面へ切り替え時に画面が再描写されずに
	 真っ白になってしまう症状の対策をしました。
	
	・メモリエディタの右クリックメニューにおいて、ブレイクポイントの設定を
	 リードブレイクポイントとライトブレイクポイントの2項目に分けました。

	・サーチや記録の進歩状況の表示を従来より多めに更新するよう変更しました。
	
	 読み込み速度が遅い領域やサイズが大きな領域のサーチ中に進歩状況が
	 更新されずに一見フリーズしているように見えていた状況への対策です。

	
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2007/02/16
0.99.9.86
	・Windows vistaへの暫定対応として下記の変更を行いました。
	
	 ・READONLY属性メモリをサーチ対象から除外可能にしました。
	 ・READONLY属性メモリのメモリーソナー上での配色を淡い色に変更しました。
	 ・メモリーソナーの配色を変更可能にしました。

	・「現在のメモリーを「記録」」後にメモリソナーを操作するとハングアップ
	  する場合がある不具合を修正しました。
	
	・その他細かな修正。
	
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2007/01/27
0.99.9.85
	・コードエディタ上での右クリックメニューが正しくなかった点を修正

	・コード内でデータセクションを参照できなくなっていた不具合を修正しました
	
	・データセクション内でも「;」にて行末にコメントを記述出来るようにしました

	・キーフック用のDLLの配置アドレスを変更しました
	
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2007/01/10
0.99.9.84
	・.get_pbbaマクロを追加しました
	 任意のアドレスのベースアドレスを取得出来ます
	 (詳細はSTAND-Mxコード仕様.txtに記載)

	・改造コードの代入子(-)が減算の演算子(-)と混同しやすいので、(_)でも表現
	 可能にしました。
	  (例)400000-L100 は 400000_L100 でも表現可能になりました。

	・メモリエディタ上ではIMEの起動を全面禁止に変更

	・ブレイク時のレジスタリストからダブルクリックでメモリエディタにジャンプ
	 (プログラムコードのアドレスで有ればディアスアセンブラへ)可能にしました

	・/jumpや/writeなどのコマンドをキーから再実行した際に右辺部が選択状態に
	 なる様に変更しました

	・その他細かな修正

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2006/08/01
0.99.9.0
	・サーチに使用するワークメモリのサイズ変更が正しく反映されて
	 いなかった不具合再び修正しました

	・その他細かな修正


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2004/08/09
0.99.3.2
	・WindowsXp上でのみデバッグアタッチを解除できるようにしました
	 なお、プロセス変更時とSTAND-Mx終了時は自動的に解除されます

	・STAND-Mx終了時にソフトブレイクポイントが解除されていなかった
	 不具合を修正

	・テキスト出力コードの表示時間を延長


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2004/08/04
0.99.3.1
	・タイマーコードの処理の修正
	・サウンドコードの音量を少々UPしました
	・.mxtファイルの関連付けにともない配布をインストーラー付きに変更


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2004/08/04
0.99.3
	・簡易サーチを実装

	・簡易アセンブラ(ラインアセンブル機能)を実装
	 ※一部翻訳されない命令があります

	・「33??11」というマスク形式での16進スキップサーチが出来なかったので
	 修正しました。

	・コマンドラインエディタから実行したコードがコードエディタへ追加される
	 ようにしました。

	・インポート関数一覧を追加
	・ディスアセンブラでのテキスト検索を実装
	・ソフトブレイクポイント機能を実装
	・ブレイクログ機能を実装

	・コード複製機能追加
	 コードエディタで複製したい行を選択した状態でメモリエディタで[Shift]+[P]

	・その他、細かな修正と追加。


	 ※次回LAN通信機能の実装完了をもちましてver1.00になります


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2004/07/25
0.99.2
	・サーチ対象領域リストを追加しました。
	 サーチしたいアドレス帯を細かく指定したい場合にご利用ください。
	
	・環境によってピクセルメモリマップが正しく表示されない不具合を修正(*1)
	
	・マーキングやブレイクポイントその他の設定がプロセス別に「STANDMx\ini」
	 フォルダへ保存されるようになりました。

	・その他、細かな修正と追加。


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2004/07/20
0.99.1
	・メモリエディタでポップアップメニューが表示されていなかったので修正
		それに伴い以下の機能が使用可能になりました
		 ・ストリング抽出機能
 	 	 ・ファイルへのメモリ内容入出力
  		 ・メモリーの範囲コピー&ペースト&書き込み
  			(内部メモリ処理からクリップボード仕様に変更)
  	
	・Windwos Xpの視覚スタイルに対応
	
	・サーチと記録がメモリ上限設定より実行されつづけてフリーズする不具合
	 を修正しました。
	
	・[ALT]+[Scroll Lock]でスクリーショットが撮れるようになりました。
		・メニューの[設定]より有効/無効選択が可能です
		・画像ファイル保存先は「STANDMx\screen_shot」内となります

	・[ALT]+[Pause]でIMEのリセットが可能になりました。
		・メニューの[設定]より有効/無効選択が可能です
		・該当キーでIMEの入力モードが「かな+ローマ」入力に変更されます
		 ゲーム中アルファベットしか打てなくなった場合に使用できます

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2004/07/17
0.99 	プレリリース
	一部機能がまだ※未実装です、順次アップデート予定ですので
	今しばらくお待ちくださいm(__)m
	
	※リモート機能、簡易ラインアセンブル機能が調整中につき
	ご利用いただけません。
		
	詳細ヘルプマニュアル準備中・・・
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【補足】

※1: 画面出力関数 StretchDIBits の動向はドライバによって異なる模様で、環境に
   よっては、まだ正常に表示されないケースもあるかもしれませんが、その場合は
   お手数ですがご報告お願い致します。


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